【ツッコミどころ満載】こんな食レポ見たことない! プロでも転がせなかった「新スイーツ」がこちらです

ネットでは日々たくさんのレポート動画が公開されている。中でも定番となっているのが、レポーターが実際に料理を食べて、味の感想を述べる “食レポ” だ。美味しさをいかにして視聴者へ伝えるか、そこはレポーターの腕の見せどころでもある。

さて、今回は数ある食レポ動画の中からツッコミどころ満載の1本をお届けしたい。プロの女性レポーターが桃の新スイーツを紹介するのだが、どうにもこうにも転がせていないのだ。こんな食レポ見たことない!

・タレントの鈴木あきえさんが食レポ

レポーターを務めるのは、これまでテレビの情報番組などで数多くの食レポを担当してきたタレントの鈴木あきえさんだ。動画を再生すると、鈴木さんの「今日のお店はこちら!」という元気なかけ声とともに食レポがスタートする。

・桃の新スイーツをレポート

鈴木さんが出演していると、安心感と一緒にそこはかとなく週末の朝の雰囲気が漂うのはさておき、画面の左上には「ハンパない桃感 新スイーツをレポート」という文字を確認できる。いったいどんなスイーツが登場するのだろうか。

これまでにない斬新なスイーツだとしても、百戦錬磨の鈴木さんにかかれば要点をバシッと紹介してくれるに違いない……と期待しながら動画の続きを見ると、さっそくスイーツがテーブルに運ばれてきた。皿の上に乗っているのは、ん、んんん!?

なんとスティック状の焼き菓子である。

予想していたものと違ったのか、鈴木さんは思わず「おっと」と口走る。明らかに動揺の色を隠せていないし、しかも焼き菓子……こうなるとプロのレポーターでもお手上げか……と思いきや!

すぐに切り替えて「きれいな長方形ですねぇ!」と褒め始めるからさすがプロ。片っぱしから褒めちぎる姿は「プロの鑑(かがみ)」だ!! しかし、よく考えたら “きれいな長方形” って褒めるポイントが強引すぎる ……ような気もするが、それでも鈴木さんはたたみ込むようにしてレポートを続ける。

「やっぱ正方形より長方形ですよねぇ」や「見事な茶色!」と見た目をゴリ推し。コメント探しで行き詰まっているのが分かる。そしていよいよ実食! 鈴木さんがフィニッシュブローで選んだ感想はというと……!!

「桃!」

まさかの直球で「桃」の一言のみ!! 全然伝わってこねぇぇぇえええええーーー! と突っ込まずにはいられないコメントだ。ちなみにフタを開けてみたら、動画は『SOYJOY クリスピー ピーチ』のCMだった。マジかよ〜!!

商品を普通に説明してもらえばよかったのでは……とも思うが、何はともあれ転がせないながらも形にした鈴木さんはさすがプロだし、ピーチフレーバーのまるごと大豆バーSOYJOYは美味しそう。どれくらい「桃」なのかも気になるところである。

参照元:YouTube、大塚製薬「SOYJOY」
執筆:K.ナガハシ

【ファイプロ】「スーパーファイヤープロレスリング」の進化が1発でわかる動画がコレだ!

世界中の誰もが認めるプロレスゲームの金字塔といえば、ご存じ「ファイヤープロレスリング」だ。1989年にPCエンジン用ソフトとして初代「ファイヤープロレスリング」が発売されて以来、これまで20作品以上が世のプロレスファンたちを夢中にさせてきた。

2018年8月には約12年ぶりの最新作「ファイヤープロレスリング・ワールド」の発売が決定しているが、今回はファイプロファンならば120%食いつく “メチャメチャ懐かしい動画” をご紹介したい。それが『Evolution of Fire Pro Wrestling Games 1989-2017』である。

・初期のファイプロも悪くない

初代「ファイヤープロレスリング」から時系列でプレイ映像が紹介されているこの動画。最新作「ファイヤープロレスリング・ワールド」まで20作品以上が網羅された、ファイプロファンならば涙を禁じ得ない実に興味深い内容だ。

動画を見てみると、初期はやはりというべきか「カクカクとした動き」や「リングの大きさ(キャラの小ささ)」が際立っており「ああ、こんなんだったなぁ」と懐かしさが込み上げてくるハズ。そして、それはそれで悪くない。

・革命的だった「ファイプロX」

劇的進化を遂げたのは、ファンの間では傑作との呼び声も高い「スーパーファイヤープロレスリングX」だ。グラフィックだけ見ても明らかにそれまでのファイプロとは一線を画しているから、おそらく当時のスタッフたちは相当な気合いで開発に臨んだのだろう。

また、その直前にリリースされた「スーパーファイヤープロレスリング クイーンズスペシャル」にも注目したい。女子プロがテーマだったため “売れたゲーム” ではなかったかもしれないが、その後の「X」につながる進化の兆しが見て取れるぞ。

とにもかくにも、ファイプロファンならばじっくり見入ってしまうこと間違いなしのこの動画。PS4版「ファイヤープロレスリングワールド」の発売までまだ少しあるから、ファイプロファンにとって一瞬の癒しになれば幸いだ。

参照元:YouTube
執筆:P.K.サンジュン

【鬼畜の所業】死ぬほどスベらされた挙句、その様子をYouTubeで公開された事件について告発する

今回、私(あひるねこ)が筆を執ったのは他でもない。先日私が受けた想像を絶するような辱め、そして、それを実行した男を告発するためである。当サイトで執筆するようになってから約3年、あそこまでの苦痛を味わったのはこれが初めてだ。

一体、私はどんな目に遭ったのか? それはこれからじっくりと語っていくとして、先に申し上げておく。この記事に面白要素は一切ない。純然たる告発である。そのことを踏まえた上で、以下を読み進めていただきたい。

・どうしてこうなった

数週間前、私は超音波によってワインを熟成できる『Sonic Decanter(ソニック・デキャンタ)』というマシンを使い、コーラを熟成させたらどうなるのか? という記事を書いたのだが、その際、記事内にコーラを飲む様子を収めた動画を入れようという話になった。

そこで登場するのが、当編集部の田代だ。田代は動画の編集に長けており、その技術で常に我々をサポートしてくれている。彼ならきっとこの記事にピッタリの動画を作ってくれるはず。しかし、このあと田代は、頑張る方向を大きく間違えることになる。

・狂い始めた歯車

当初私が想像していたのは、通常のコーラと熟成したコーラを飲み比べ、その様子をテレビ番組のようにポップに編集した動画だ。ところが、どうやら田代の頭にはそんな画は一切なかったようで、私に向かってこんなことを言ってきた。

「あひるねこさんには YouTuber になってもらって、『あひるしゃちょー』として動画に出てもらいます! コーラを飲んで、いろいろとリアクションをしてもらいますね!!」

……。

一体この男は何を言っているのか。え? あひるしゃちょーって何? YouTuber ってどういうこと? 繰り返す。一体この男は何を言っているのか。

・地獄絵図

その後、田代から「動画でやってもらうネタ」が一覧で送られてきたのだが……とりあえず、以下に書き出してみたのでご覧いただきたい。

「(悟空っぽく)このコーラ、シュワシュワすっぞ!」

「激ウマコーラ、フォーーッ!」

「ウマッシュ・バンディク~! ウマッシュ・バンディク~!!」

「熟成コーラ、おいしいよ♪ それワカチコ、ワカチコー♪」

「一体いつから私が無感情だと錯覚していた?」

「ゲッツ! シーユーネクスタイム!!」

地獄である。掛け値なしの地獄である。それは、私を恐怖のどん底に突き落とすのに十分な破壊力を持っていた。何なのだ、この一周回っても面白くない微妙なネタの数々は。あの男は私に死ねと言っているのか? いや、こんなことをさせられるくらいなら死んだ方がマシである。

しかし、田代は私を見ながら「編集は任せてください!」と目をキラキラと輝かせている。くっ、やるしかないのか……。こうして、胃に鉛のような鈍痛を覚えながら、撮影当日を迎えたのだった。

・責任の所在

結果的に、私は上記のネタをすべてやり切った。命をすり減らしてやり切った。そして、田代の演出もまた容赦がなかった。「今の最高によかったです! でも、まだまだいける!」「もう1回やったら絶対もっとよくなりますよ!」など、私をスベらせることに一切の妥協がない。

2時間にも及んだ撮影の結果は、動画『【あひるしゃちょー】超音波でコーラを熟成させてみた』をご覧いただきたいが、これだけはハッキリ言っておく。私はただ田代の指示に忠実に従っただけである。どうかこの点をご理解いただき、その上で動画をご覧いただけると幸いだ。

・残酷な結末

また、参考までにお伝えしておくと、YouTube でこの動画が公開されたのが2018年6月11日。そして、公開から2週間経った時点での再生回数はわずか493回である……。いや、爆死しとるやないか!

7件の高評価に対し、低評価が28件もついているのが地味にキツイ。「若干スベったな」「ごめんやけどナンセンス」というコメントから分かるとおり、サラリと軽快にスベっているのもまた地獄みが強いとしか言いようがないだろう。というか、笑っているのは編集部の佐藤とサンジュンくらいである。

Instagram Photo

・鬼畜の所業

公開から2週間以上が経過した現在も、私はこの動画をまともに直視することができない。身体が全力で視聴を拒むのである。そう、紛うことなき黒歴史だ。死ぬほどスベらされた挙句、YouTube に公開される……こんな非道な仕打ちが、果たして許されていいのか!?

たしかに、田代の編集は相変わらず冴え渡っている。だがどうしてだろう。あれ以来、田代を見ると冷や汗が出るのは……。問題の動画を見るかどうかは、あなたの自由である。しかし、できることならどうか見ないでほしい。再生回数が増えるたび、私の心は確実に削られていくのだから。

Report:あひるねこ
Photo:RocketNews24.

タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか? 実際にやってみたらこうなったっていう動画

車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。

そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?

・ホイールにコイルスプリングを溶接

動画を制作したのは、ちょっと変わったカスタムカー動画を多数アップしているYouTubeチャンネル「Гараж 54」である。再生すると、映し出されるのはスキンヘッドの男性と車のホイール、そしてサスペンションなどに使用されるコイルスプリングだ。

やがて、男性はホイールに対して放射状にコイルスプリングを溶接し始める。どうやら、タイヤに代わってコイルスプリングにショックを吸収させる仕組みらしい。なるほど、ちょっと強引な感じはするが理解はできなくもない。

・スプリングをつけても車は走れる

続いて、後輪2本にスプリング付のホイールを装着すると、動画の3:14あたりからいよいよ走行開始だ。動画がメチャ高画質なのはさておき、果たして走行できるのか? ──と思った次の瞬間! マ、マジかよ!!

なんと普通に走り始めたではないか! その後もスピードは抑えめだが、止まらず走り続けるから驚きだ。動画を見る限りでは、前進・後退のほか、路面に少しくらい凹凸があっても走行は可能なようである。

日本の公道で同じことをすると違法行為になるためマネは厳禁だが、とにかくタイヤの代わりにスプリングをつけても車は走れるようだ。念のために覚えておくと、いつかどこかで役に立つ……かもしれない。

参照元:YouTube
執筆:K.ナガハシ

【審査員あ然】モジモジしている13歳少女が歌い始めた瞬間別人に! 圧倒的パフォーマンスで会場を騒然とさせるオーディション動画が鳥肌もの!!


あ然とする審査員、スタンディングオベーションで騒然とする会場。この度、鳥肌が立つような天才がオーディション番組『America’s Got Talent 2018』で発掘された。

ステージに立つのは13歳の少女。モジモジしながら話す様子には歳相応のシャイさが見え隠れするが、歌い始めた瞬間……マジかよ……!

・歌い始めた瞬間、雰囲気が一変

2018年6月12日に公開されたこの動画。パフォーマンスを披露したのは、コートニー・ハドウィン(Courtney Hadwin)さんである。審査員の質問に「ちょっと緊張してます……」とはにかみながら答えるコートニーさんは、どこからどう見ても13歳のシャイな女の子

審査員も学校の好きな科目を聞いたり「緊張しないで」と励ますほどで、見ているこっちがハラハラする。曲がスタートすると音楽にノり出す彼女。ん? なんか雰囲気が変わった? と、その時!

響き渡るしゃがれ声のシャウト!! ジャニス・ジョップリンを彷彿とさせる魂の底から絞り出すようなロックヴォーカルだ! カッケェェェエエエ!!

・審査員あ然

一瞬、アフレコなんじゃないかと疑ってしまうほどのギャップに第一声からノックアウトされてしまった。それは審査員も同じようで、あ然とした表情でステージ上の彼女を見上げる

やがて、あまりのパフォーマンスに客は総立ちとなり、審査員もひたすら感嘆の声を漏らすようになったところでパフォーマンスが終了。すると、彼女は何事もなかったかのように歌う前のシャイな13歳の女の子に戻る。鳥肌……!

・特権が発動

会場を湧きに湧かせたこのパフォーマンスに審査員の1人、ジャニス・ジョップリンのファンだというホーウィーが大興奮。

ホーウィー「クライヴ・デイヴィス(音楽プロデューサー)は、モントレー・ポップ・フェスティバルに行き、無名の少女と出会う。これがジャニス・ジョップリンが初めて契約を結んだときなんだ。そしてそれが彼女の人生を変えた。

私はクライヴ・デイヴィスじゃない。ホーウィー・マンデルだ。だからレコード契約してあげることはできない。私が君のために唯一やってあげられることは……」

──とゴールデンブザーを押した。なお、ゴールデンブザーが押されると、その場で2次審査が免除され、準々決勝進出が決定する。各審査員および司会者が1シーズンにつき1度だけ使える特権のようなものだ。

思わず何度も見返してしまうこの動画。まさに天才なその才能は、ぜひ自身の目で耳で確認してみてくれ!

参照元:YouTube
執筆:中澤星児

AIの生み出したアイドルがリアルすぎ! これが「架空の人物」ってマジかよ!!

パソコンやスマホが進化するにつれ、画像や動画の制作がどんどん身近なものとなっている。近年では「バーチャルYouTuber」なるものまで登場し、一部のネットユーザーの間から絶大な人気を博しているというから驚くしかない。

そんななか、今度は日本のある企業が高品質なアイドルの顔画像を生成するAIの開発に成功したらしい。いったいどんな画像に仕上がっているのか? AIが生み出した架空のアイドルの顔を確認すると……こ、これは!

・アイドルの顔画像が次々と出現

そのAIを開発したのは、京都大学を拠点にAI関連システムの開発やコンサルティングなどを手がける「株式会社データグリッド」だ。YouTubeにアップされている動画「【データグリッド】アイドル自動生成AI」では、AIが生み出したアイドルの顔画像を見ることができる。

きっと整いすぎていて変な感じなんだろうなぁ……と思いながら動画を再生してみたら、わわわっ! マジかよ、スゲェェェエエエエエーーー!! どこかで見たことがあるような、いまどきのアイドルっぽい顔画像が次々と現れるではないか!

・驚くべき完成度

同社の情報によると、ディープラーニングを応用したGAN(敵対的生成ネットワーク)という技術を活用。AIにアイドルの顔画像を学習させ、特徴を捉えられるようになった結果、架空の顔画像が生成可能になっているとのこと。ざっくり言うと、アイドルマニアのAIがアイドルにいそうな顔を作ったらこうなった──といったところである。

それにしても驚くべき完成度。実在しない人物とは思えないほどリアルな仕上がりだ。今後、AIが動画まで生み出せるようになれば、テレビやネットで人気のアイドルが実は架空の人物だった……なんてこともあり得るだろう。いやはや、開発者の努力も含めてAIの成長の早さにはつくづく感心させられるばかりである。

参照元:YouTube、株式会社データグリッド「ニュース」
執筆:K.ナガハシ

8歳の日本人少女ドラマー「よよか」がネット上で大きな話題に / レッド・ツェッペリンを完コピする動画をレッチリのチャド・スミスも絶賛

YOSHIKIに憧れて、「カレーが辛い」という理由で仕事を放棄しようとしたことがある。加藤茶がドラマーだったことを知り、ビビる……と言えば、ドラマーだが、今、1人の日本人ドラマーが世界から熱視線を浴びている。いや、YOSHIKI でも加藤茶でもない。8歳の少女、その名も「よよか」さんである!!

・レッド・ツェッペリンを完コピ

「ただ、ワオとしか言えない」「素晴らしい!」「ずーっと見てられる」。これらは よよかさんのVimeo動画『Good Times Bad Times – LED ZEPPELIN / Cover by Yoyoka , 8 year old drummer』につけられていた英語コメントだ。

タイトルからも分かる通り、よよかさんは動画でレッド・ツェッペリンの『グッド・タイムズ・バッド・タイムズ』をカバーしているのだが、その完璧な演奏に度肝をぬかれる視聴者が続出しているのである。

『Rolling Stone』から『BBC』『billboard』など、有名メディアも彼女のことをこぞって取り上げ、あのレッド・ホット・チリ・ペッパーズのドラマーであるチャド・スミスさんも「最高だ!」とツイートした。

・2歳からドラムを開始、5歳で家族バンドを結成

よよかさんの公式サイト『かねあい小宇宙』によると、彼女は2歳でドラムを始め、4歳からライブ活動を開始。5歳のときには家族バンド『かねあいよよか』を結成したそうだ。ライブやイベントなど、これまでに100本近くのステージも経験し、今年5月にはサードCDを発売したばかりとのことだ。

・世界的なコンテストで注目集まる

話題になっている動画は、女性ドラマーのコンテスト「Hit Like A Girl 2018(18歳以下の部)」の応募作品として撮影されたもの。優勝こそは逃してしまったようだが、ウィークリーウィナーに選出されている。ちなみに優勝者は、こちらも日本人である小川友希さん(13)だ。

ネット上では「技術だけでなく、よよかさんが楽しそうに演奏している姿も素晴らしい」との声も多く聞かれている。たしかに、よよかさんが心から演奏を楽しんでいることがとてもよく伝わってくる。

公式 YouTube チャンネルでは、吉幾三の『俺ら東京さ行ぐだ』から X Japan の『紅』、B’z の『ギリギリchop』などの演奏の様子も見ることが出来る。ぜひチェックしてみてほしい!

参照元:かねあい小宇宙VimeoYouTubeRolling StoneBBCbillboardHit Like A Girl(英語)
執筆:小千谷サチ