「僕は大丈夫」って喋るカラスがイギリスにいるってマジ? そう聞こえる? じっくり聞いてみて!

犬や猫を飼っている人は、「ペットが話せたら楽しいのになあ~」なんて思うことがあるに違いない。

人間を真似て喋ることが出来る動物といえばオウムやインコの名が挙がるが、思わず「もしかしたらカラスも言葉を喋れるのかも……?」と言いたくなってしまう動画が話題になっている。「アイム・オーライト:僕は大丈夫」と言っているかのようなカラスが、イギリスで激撮されたというのだ。

・喋るカラスが激撮される!?

耳を疑うような動画「Crow which bizarrely asks bypassers ‘You alright love?’ – in Yorkshire accent」が撮影されたのは、英ノース・ヨークシャーだ。

動画の撮影者であるリサ&マーク・ブルックさん夫婦がナレスボロ城を観光した際、2人に訴えかけるように声を発するカラスと遭遇したというのである。

・「僕は大丈夫だよ~」

夫婦はカラスがヨークシャー訛りで、「You are all right, love?:大丈夫、あなた?」と言っているのかと思ったのだとか。ちなみに、この “love” はパートナーに対する愛情を込めた呼び方である。

そこで、リサさんが「Are you all right?:大丈夫」と声を掛けると、カラスはオウム返しならぬ “カラス返し” で切り返し、今度は「I’m all right, I’m all right:僕は大丈夫」と繰り返した……ように聞こえたのだとか。実際どのように聞こえるかは、それぞれが動画を見て確認して欲しい。

・カラスは絶好調?

それにしても、もしカラスが地元の訛りで言葉を発しているとしたら、道行く人の発音を聞いて学んだということなのだろうか? はっきりしたことは分からないが、「I’m all right」と繰り返すぐらいだから動画のカラスが絶好調なのは間違いない!?

参照元:YouTube
執筆:Nekolas
Photo:Wikimedia Commons.

ついにアニメの中に入れる時代キタァァァアアア!『狼と香辛料』新作は “動ける” VRアニメ → 制作者に話を聞いてみた!!

辛いことも多い現実社会。人間関係や仕事に疲れた時、私(中澤)はアニメを見る。時には登場人物たちに自分を重ね、時にはその考えに目からウロコが落ち、気づけば浄化されているのだ。そんな私を含むアニメ好きなら1度は夢見たことがあるだろう。「アニメの中に入れたらなあ」と。

『狼と香辛料』の新作アニメがその夢を叶えてくれるかもしれない。制作開始が発表された本作は、なんとVRアニメ! しかも、アニメの中で動けるという。ついにアニメの中に入れる時代キタァァァアアア!!

・『狼と香辛料』の新作VRアニメが制作開始

この発表を行ったのは、原作者である支倉凍砂(はせくら いすな)さんが主宰する同人サークル『SpicyTails』である。2018年7月16日にTwitter公式アカウント(@spicytails)で以下のような投稿を行った。

「新作VRアニメ『狼と香辛料VR』製作開始! シナリオは支倉凍砂書き下ろし、声優は小清水亜美さん、福山潤さんの原作アニメタッグ! アニメの中に入るという新体験。2019年初頭。VIVE、Rift、他対応予定。乞うご期待!」

「『狼と香辛料VR』は、いわゆる全天球動画ではなくて、奥行きが取れるものなので、対応機器を持っているとホロのパn……尻尾に顔を当ててもふもふできます」

「ただOculusGoにできれば対応したくて、その時は奥行きが取れない(アニメの中の世界で言うと、立ってる場所から動けない)ので、パンt……尻尾に顔を近づけてモフモフはできません」

──原作アニメタッグでのVRアニメ化! シナリオはもちろん支倉凍砂さんの書き下ろしとのこと。しかも、「いわゆる全天球動画ではなくて、奥行きが取れるものなので、対応機器を持っているとホロのパn……尻尾に顔を当ててもふもふできます」とのこと。動けるVRアニメだと!?

・『SpicyTails』に聞いてみた

これまで、VRアニメでは視点のみが動かせるのが主流だった。アニメの世界に入れる感動はあっても、「縛り付けられている」感じはいなめなかったが……プレイヤーも「動ける」となると、没入度がアップすること請け合いである。この点について『SpicyTails』に聞いてみたところ、以下のような回答が返ってきた。

「対応機器を持っていれば、理論上自由に動けます。目の前にいるキャラクターの後ろに回り込んだりもできます。VRには、3Dof(頭の前後左右への傾きにと首の振りに連動したもの)と6Dof(頭の動きに加えて上下左右、前後の体の動きに連動したもの)があり、今回のコンテンツは6Dofになります。

ただし、コンテンツの仕様上、プレイヤーの動きをある程度制限しなければならないため、本当に自由には動けません。椅子に座っている状態なら自由に(キャラに顔を近づけたり)、という認識が近いかと思います」

──とのこと。ちなみに、VR作品には、主人公になるプレイヤー巻き込み型のものと、物語をゲストとして見るものが存在するが、今回の作品はどちらなのだろうか?

「今回のアニメは、ロレンスの視点からアニメを見る形になりますので、ホロと目があったりすると思います。ただ、それ以上の詳しい仕様は開発しながら決めていく予定ですので、今のところ未定です」

──どうやら、完全にキャラになりきって物語に参加するタイプのようである。2019年初頭に配信予定というこのVRアニメはアニメ好きの夢を叶えるキッカケになるか? 今から配信が楽しみだ。

参照元:Twitter @spicytails
執筆:中澤星児

新居に引っ越したら前の住人の置き手紙が…「野良猫の面倒を見てあげて」とお願いされたエピソードが心温まる!

想像以上に引っ越しは大変である。荷造り前後はもちろん、新しい家に移ってからも電気や水道の契約やら何かとやらなければいけない手続きが盛りだくさん。どこからともなく電話がかかってくるし、書類もしこたま書かされる。

引っ越しは海外でも同様に大変な作業だが、心温まるエピソードがあるので紹介したい。引っ越しを終えてホッとひと息ついていた女性は、新居で前の住人が残した置き手紙を発見。「あるお願いごと」を託されたのだという。

・新居に引っ越したら前の住人から置き手紙が……

米ニュースサイト『boredpanda』によると、引っ越し先の家で前の住人が残した手紙を見つけたのは、米ワシントン州に住む23歳のミランダさんという女性だ。彼女がInstagramに投稿した手紙には、12年も敷地に住みついている野良猫について書かれていた。

Instagram Photo

・敷地に住む野良猫の面倒を見てあげて!

冒頭部分に「愛すべき家へようこそ!」と書かれた手紙には、次のような文章が綴られていた。

「私たちと同じぐらい、この家を楽しんでくれているとよいのですが。ひとつお願いがあります。押しつけはしませんが、実行してくれたら感謝します。裏庭に年老いたオレンジ色の猫が住んでいます。12年前に裏庭で生まれた彼は、荒々しい性格で肉球に怪我をしていて人を寄せ付けません。

何年にもわたり、1日に2回ドライかウェットのキャットフード、そして水を裏庭の入口付近に置いてきました。雨の日と冬でも使えるよう、猫のために小さな小屋も買いました。その小屋は裏庭の壁に立て掛けてあります。もし、猫にエサを与え続けてくれたら心から感謝します。彼を置いていくのが心苦しいです。

神のご加護を。新しい家にようこそ!」

Instagram Photo

・新しい住人にも慣れつつある野良猫

こうしてミランダさんは、手紙に書かれていたオレンジ色の毛をした野良猫と対面することに。手紙には猫の名前が書かれていなかったため、ラズム・ダーと名付けた。そしてInstagramには、エサを食べにくるラズムの写真が投稿されている。

Instagram Photo

他にも、庭に置いた猫じゃらしにラズムは大喜び。可愛らしい姿が収められており、ミランダさんに慣れつつあるようだ。残された野良猫を心配したバトンが、しっかり渡されて何より。新しい住人が心優しいミランダさんのような人でよかった。

参照元:Instagram @wottrnsboredpanda(英語)
執筆:Nekolas

【珍獣】大阪池田市にある五月山動物園ではオーストラリアで人気のアイツに無料で会える!

ずんぐりむっくりの可愛いやつ。オーストラリアに棲息する珍獣ウォンバットを知っているだろうか? 

大の動物マニアというわけではないが姉が動物園の飼育員をしているため、動物にはそれなりにゆかりのある筆者。とはいえ野生のウォンバットはもちろんのこと、動物園でもその姿を見たことはない。一体どんなヤツなんだ……。

しかし、そんな珍しいウォンバットがなんと無料で見ることができる動物園が大阪は池田市にあるという。というわけで、さっそく電車を乗り継ぎ、ウォンバットに想いを馳せながら池田駅へと向かったのである!

・駅前からウォンバット祭り

ウォンバットは池田駅から徒歩15分の動物園で会うことができる。駅を降り、商店街をくぐり抜け、少し坂道を上ったところに動物園はあるのだが、その道中からすでに私はウォンバットの気配を感じていた。

「ウォウォウォ、ウォンバット!」

商店街のなかにあるベンチにはもれなくリンゴのようなトマトのような実を持ったウォンバットが座っている。

正直いうとウォンバットと言われてもはっきりと画が浮かんでこなかった筆者。楽しみをとっておくためにも今日の今日までGoogleにウォンバットと入力することは我慢していたのである。そして筆者はベンチにたたずむウォンバットを見てこう思った。

「太ったリスみたいだなぁ」

しかし百聞は一見にしかず。実際に見てみないとどんなヤツかは分からない。

ロケットニュース24に入ったときもそうだった。編集長のGO羽鳥に関してはレイちゃんボムの印象が強すぎたが、初対面で高級炭酸水「ペリエ」をスッと差し出してくれるジェントルマンだったのだ。少し話が逸れた。

ベンチに座るウォンバットを激写していると、「キミもカイオーガ!?」とポケモンGOをしているおじさん軍団(おじさん:おばさん = 4:3)に声をかけられた。

「いえ、ウォンバットです!」

そう、私はこれからウォンバットに会いに行くのだ!

・ついにウォンバットに出会う!

ウォンバットに無料で会える場所、その名も『五月山動物園』。池田市が運営しているためウォンバットがどうのこうのではなく、そもそも入園料が無料なのであった。

オーストラリアのローンセストン市と姉妹都市である池田市。園内ではオーストラリアならではの動物を見ることができる。ワラビー・エミュー・ヒツジをはじめアルパカやミニブタなど計12種類の動物がおり、ふれあい広場ではニワトリやウサギなどの小動物を触ることもできる。

そしてついにウォンバットと出会うときが……。

おお! ホントにずんぐりむっくりしてる! ずんぐりむっくりという表現がここまでしっくりくる動物がほかにあるのか? と思ってしまうくらいずんぐりむっくりしている。

そして歩き出すとさらに可愛いのだ。カエルなら『ピョンピョン』、アヒルなら『ペタペタ』と動物によって歩く音はそれぞれ。さてウォンバットの歩く音はどうかというと……。

『ずんぐりむっくりずんぐりむっくりずんぐりむっくり』

歩き方までずんぐりむっくりとしているのであった。いや、見れば分かる。本当にずんぐりむっくりという音が聞こえてきそうなのだ。

・ウォンバットとプリクラを撮る

ウォンバットを眺めていると知らないうちに小一時間が経過していた。さすがにもう帰ろうと名残惜しくウォンバットと別れ、コーヒーでも飲もうと売店へ向かうと、そこには『動物と一緒に撮れる!』的なプリクラが一台。もちろんウォンバットも選べるみたいなので迷わずGO。

「すみませんね、いま電源付けますからちょっと待っていてください」

たしかに月曜日の昼11時。さすがにこの時間にプリクラ撮るやつなんかいないだろうということで電源を切っていたのかもしれない。ソフトクリームを食べる子連れの親子にチラチラ見られながら待つこと5分。『チロリーン』と音楽が流れ始めた。よし、ウォンバットと一緒にプリクラを撮るぞ!

プリクラはエミューやアルパカなど、さきほど園内で見た動物たちの中から2種類選ぶことができる。私は迷わずウォンバットonウォンバットを選択。すっかりウォンバットの虜となってしまったのであった。

ウォンバットってどんな動物? と思っている方はぜひともこの五月山動物園を訪れてほしい。女性と同じでやはり写真で見るのと実際に見るのとでは可愛さは変わってくる。

でもウォンバットはとってもデリケートな動物らしいのでガラスを叩いたり大きな声を出したりはしちゃダメだぞ! じーっとずんぐりむっくりなウォンバットを観察してみよう。

・今回ご紹介した動物園の詳細データ

名称 五月山動物園
住所 大阪府池田市綾羽2丁目5−33
時間 9:15~16:45
料金 無料
定休日 火曜日

Report : 國友公司
Photo : Rocketnews24.

【動画あり】視覚に頼らない新型の四足歩行ロボット「チーター3」が有能すぎてマジすごい! 自由自在に動いて悪路だって何のその!!

有名な四足歩行ロボットといえば、ボストン・ダイナミクス社の「SpotMini(スポットミニ)」が挙げられる。日本では建設現場で同ロボットを使った実証実験が行われるなど、実用化を準備する段階まできている。

そんななか、米マサチューセッツ工科大学(MIT)が超高性能な新型四足歩行ロボットの動画「Vision-free MIT Cheetah」を公開した。「Cheetah(チーター)3」と呼ばれるロボットの主な特徴は、視覚(カメラ)に頼らず行動する点とのことだが、いったいどんなロボットなのか? 動画で詳細を見ていこう。

・動きの自由度が高い『チーター3』

チーター3の性能を知るにあたり、まずはじめに注目すべきは各部の動きが自由自在なことだ。足の付け根部分は大きく捻(ねじ)れても大丈夫なのに加え、関節部分は前後に曲げることができる。

もちろん、ピョンピョンと飛び跳ねながら移動することも可能で、動画内では屋外の芝生や砂利の上などの不安定な足場の上だって歩く。さらに1本の足だけ使用しない3足歩行なんかも余裕でOK!

また、チーター3はスピード性能にも優れており、ゆったりとした歩きに始まり、軽快な駆け足も披露してみせる。なんなら秒速3m……つまり時速10.8kmでダッシュすることも可能だ。ここまででも有能だが、極めつけは強力なジャンプ力である。

・視覚に頼れない場所で活躍すること間違いなし

動画の2:33あたりでは、高さ76cmのテーブルの前に立つチーター3が特大ジャンプ! テーブルの上へ見事に着地する様子が見られるぞ。そして、これら全ての動きが視覚を使わずにやっているというのがまた凄い。

MITによると、チーター3は接触検出アルゴリズムとモデル予測制御アルゴリズムを組み合わせた「blind locomotion」との機能によって姿勢を制御している。超ざっくり言うと、触覚と予測をもとに動いているロボットというわけだ。

真っ暗で何も見えない現場など、視覚に頼れない場所で活躍すること間違いなしの『チーター3』。近い将来、人間が脚を踏み入れることのできない場所で作業する日も近いかもしれない。

参照元:YouTubeMIT News(英語)
執筆:K.ナガハシ

【競馬予想】1番人気が大不振の「函館記念」は大荒れ必至! 夢の万馬券をゲットするなら…

暑い暑い暑い……うだるような暑さが続いていますが、いよいよ夏競馬って感じがしますね。今週もやってきました、競馬のお時間でございます。重賞はG3の1レースのみ。函館競馬場で函館記念が開催されます。

同レースはハンデキャップレースということもあってか、ハッキリ言って予想が難解です。……となればアイツの出番……万馬券ハンターことマンバくんでございます。理論無視で数字を導き出すシンクロマシーンを頼って大穴ゲットといきましょう。

・1番人気が大不振

ではでは、さっそく予想へと移ります。サラッとおさらいしておくと、函館記念はハンデキャップの恩恵を受ける馬が多いからなのか、ここ数年1番人気が全く勝てていません。まぁ今年はそんなにハンデ差がないですが、穴馬好きからしたらレース名を聞いただけでもヨダレが出ることでしょう。

・函館記念の予想

人気になりそうなのは、ルメール騎手の騎乗するトリコロールブルー、新潟大賞典を制したスズカデヴィアスあたりでしょうか。出走頭数は15頭なのでビー玉を3つ抜いて、いざシンクロタイムです。波乱をモノにしたいので、碇シンジくんになった気持ちでレッツシェイキング!

当てて……当てて……当てて……当たってよぉぉ……!!

サッカーW杯の決勝からフランスを連想してトリコロール……なんて考える人もいるかもしれませんが、マンバくんは一切無視の予想でした。出てきた番号は「13」「12」「1」です。なんというか絶妙です。これ……リアルにあるかも!

◎本命 「13・ナイトオブナイツ」
◯対抗 「12・ナスノセイカン」
▲単穴「1・ブラックバゴ」

毎週のように言っておりますが、先週のレースで3頭中2頭を当てるところまで来たので、今週あたりドンピシャ的中も近いかもしれません。私(万馬券原田)は、3頭のボックス買いで6通りの600円を買う予定です。それでは皆さん、よい3連休を! グッドラック!!

参照元:JRA公式サイト
予想:マンバくん
執筆補佐:万馬券原田
Photo:RocketNews24.

リスの口にピーナツはいくつ入る? ガンガン頬張って限界突破したらこうなります

人間は誘惑に弱い生き物で「これ食べたら体重が~……」と思いつつも、目の前に好物を置かれたらつい手が出て止まらなくなってしまう。しかし、上には上がいるもので本能のまま行動する動物は、とにかくガンガン食べようとする。

例えば今回ご紹介するリスがいい例。「欲ばりすぎだろっ!」と言いたくなるほどピーナツを頬張りまくって持って帰ろうとするのだが、顔が体の3分の1近くの大きさになっても止まらない。一体、いくつ収容することができるの!?

・毎日家にやって来るシマリス

ということでご覧いただきたいのが、動画「Maximum Peanut Capacity Has Been Reached 」である。米ニュースサイト『Laughing Squid』によると、動画に登場するのは、カナダのオンタリオ州に生息する “ヴァン・ゴッホ” と名付けられた野生のシマリスだ。

名前の由来は不明だが、撮影者の家に毎日やって来るようになったゴッホの目当ては、もちろんエサである。動画を見ると、与えられたピーナツを頬張ったゴッホはもぐもぐと口を動かし、ほっぺはパンパン!

・ほっぺの収容能力にビックリ!

次々に差し出されるピーナツをドンドン口に放り込むゴッホは、「これでもかっ!」というほど詰め込んでいき、4つも頬張って圧倒的な収容能力を見せつける。しかし、5つ目をゴッホが手にしたら異変が……! な、なんと……!!

捨てた\(^o^)/

結局、ゴッホのほっぺの収容能力は4つでMAXに達してしまったようで、ピーナツを1つ残して立ち去ってしまった。パンパンになったほっぺがなんとも可愛らしく、いくつでも口に入れることができるような感じもするが、やはり限界は存在するようだ。

参照元:YouTube / Viral HogLaughing Squid(英語)
執筆:Nekolas