上西小百合の現在がヤバい! 13キロダイエットに成功し、別人級の容姿になってる!?

「浪速のエリカ様」の愛称で知られ、衆議院議員を2期務めた上西小百合さん。現在、タレントとして活動する一方で、女優業にも興味を示していることが明らかになった。そんな彼女は、2018年5月からダイエットに挑み、13キロの減量に成功したとのこと。現在の様子をSNSで確かめてみると……、え!? 別人みたいに見えるんだけど!

・炎上しまくりだったのに……

上西さんの印象を率直に申し上げると、議員時代は何かとお騒がせで、炎上しまくっていたように思う。正直いうと、いつもイライラしているように見えたのは、気のせいではないはず。「愛らしい」という言葉からはほど遠い存在に感じられた。

だが、SNSに投稿している最近の画像を見てみたところ…….

Instagram Photo

可愛くなってないか?

あれ? こんな感じだったっけ? ぶっちゃけて言うと、もっとこう小憎らしいというか。癇に障る感じだった気がするんだけど……

Instagram Photo

普通に女の子しとるやないの!

Instagram Photo

・暑さのせいか?

もしかして、暑さのせいで私(佐藤)の目が曇っているのだろうか? いや、そうではない。きっと彼女の心の奥底に眠っているナニかが目覚めたのではないか。いやいや、そうではなく、もともと彼女の持っていた愛らしさが素直に表れているだけなのだろう。きっとそうだろう。

いずれにしても、今後の活動に期待したい!

参照元:Instagram @uenishisayuri、Twitter @uenishi_sayuriサンスポ
執筆:佐藤英典

【マジかよ】レシート買取で始まったはずの「ONE」またアップデート! 今度は名刺の写真を送れと……

その昔、不要になったレシートを1枚10円で買い取ってくれるサービスがあった。その名を「ONE」といういまとなっては伝説のサービスだ。なぜなら、買取はたった1日しか実施しておらず、レシート買取を復活させてくれるはずが、今では全然関係ない方向へと舵取りをしている気がして仕方がないからだ。

そのONEがまたアップデート! 今回も「軽微な不具合を修正しました」とアップデートの説明があるが……そう言って、レシート買取と全然違うことをしていたのは1度や2度ではない。実際にアップデートしたら、ほら見ろ! キャンペーンを開始してるじゃないか。今回は「名刺を撮影して150円」って……。

・見てるからな~……

当初本人確認が必要だったために、免許証の写真をONEに送信してしまった私(佐藤)は、常にチェックしている。アプリに張り付いてチェックしている。レシート買取が本当に復活するのか? いつも見ているぞ~……、お前のことを常に見ているからな。コソッとキャンペーンを始めたってすぐにわかるんだ。

・名刺の写真が150円?

今回はアプリの更新を実施した約半日後に、新しい買取キャンペーンを開始している。

買取ページを見ると、「フォースタートアップ株式会社」のキャンペーンが新たに加わっているじゃないか。150円で名刺の写真? いやいやいや……、私は怖い。名刺に記されている内容を知っているか? 150円と釣り合うのか?

・本人の名刺

もしかして、他人の名刺を150円で買う気なのか? と思ったら、そうではなかった。本人の名刺だ。その名刺からスタートアップの適性を診断して、スタートアップ情報を提供するとのこと。診断自体がナニモノなのかさえもわからない……。提供される情報も、どんなものなのか……。

・条件

ちなみに買取には条件があり、現在渋谷・港・新宿区に本社のある企業で、IT・インターネット関連企業に在籍していること。露骨な囲い込みに見えるのは気のせいか? なお、名刺は2枚撮影する必要があるそうだ。本人確認のため、1枚しか持っていない人の名刺はダメということらしい。

また買取は1人1枚、1回150円なのだとか。

・そもそもONEとは?

今さら振り返るけど、このアプリはたしかにレシート買取から始まったはず。念のためアプリの「ヘルプ」を見てみると、こう書いてある。

Q ONEとはどのようなサービスですか?

A 「ONE」はどんなレシートも1枚10円にかわるサービスです

やっぱりだ! そこは変わっていない。ということは、レシート買い取りを復活させる予定や目処があるのだろうか? それとも、レシート買い取りとは全然違うことを今後はメインにする方針だが、ただ単にヘルプの部分を書き換えてないだけなのだろうか?

よくわからないが、本来の路線に戻る日を夢見て、今後も更新をチェックしてやるからな~……。ずーーっと見てるからな~……。

Report:佐藤英典
Screenshot:iOS「ONE」

インスタよりもスゴい! 写真がプロっぽい仕上がりになる神アプリ「Snapseed」を使ったらこうなった!

最近はSNSに投稿する際、画像を加工するのは当たり前になった感がある。特に画像に特化したInstagramは、フィルターを選ぶだけで簡単にカッコ良く加工できるため大人気だ。

ただ、アプリにもいろいろ。中にはInstagramを超えるような画像編集アプリも存在している。今回紹介する「Snapseed」がまさにそう。この神アプリを使ったら、写真が瞬く間にプロっぽい仕上がりになるぞ!

・無料で使える神アプリ「Snapseed」

SnapseedはGoogleが開発した本格的な画像編集ツールで、Instagramにはない機能が盛りだくさん。もちろん無料である。もともと筆者はInstagramでしか写真を加工していなかったのだが、一眼レフカメラの購入を機に、もっと細かい部分を加工できるアプリはないかと探していたところSnapseedに行き着いた。

普段、一眼レフで撮影した写真は一度パソコンに落としてRAW現像(RAWデータのまま行う画像編集)ソフトで加工しているが、枚数が少ない時などはSnapseedばかりを頼るようになった。では、どう使えるのか簡単に説明しよう。

・Instagramを超えた加工が楽しめる!

まずSnapseedを使用するためには、アプリをダウンロードしなければならない。Android&iOS版があり、ダウンロードしてアプリを開いたら、まずは加工したい画像を選ぼう。すると、下側に「効果」と「ツール」「エクスポート」という欄が表示され、「効果」にはInstagramと類似したフィルターが各種取り揃えられているのを確認できる。

そしてInstagramで作業できる以上の加工をしたい人は、「ツール」にチャレンジしてみてほしい。明るさやコントラストを変えられる「画像調整」や「ホワイトバランス」、さらに「ディテール」や「カーブ」などいくつもの項目が現れる。

・「カーブ」を使えば色&明るさを超細かく変更できる!

「画像調整」はInstagramにも似たような機能があるので説明を省くが、とにかく筆者がおススメしたいのは「カーブ」である。この項目を選択するとカーブ状の表が登場し、タッチして動かすと写真の明暗や色が微妙に変化するのだ。

他にも赤と緑、青色を個別に修正できるアイコンもあるため、写真が自分の好みになるようにアレンジしてみるとよいだろう。「これでOK!」と思ったら、“チェックマーク” をタッチして加工の保存を忘れないように。

・元の写真と加工後が雲泥の差に!

元の写真と加工後は雲泥の差と言っていい。「カーブ」機能を使って色&明るさを細かく整え、仕上げに「画像調整」でコントラストや彩度なども少しいじったらプロの写真家のようだ。慣れないうちは機能の使い方のコツをつかむまで多少時間がかかるが、Instagramを使ったことがある人ならば難しくはないだろう。

他にも「部分調整」という機能では、画像のタッチした部分のみ明るさを変更できるため、逆光で黒潰れした部分などを修正するのにおススメである。ここで全ての機能を説明することは割愛するが、アレコレと試して遊んでみたら絶対に楽しいと思う。

Instagramでも十分カッコ良く加工できるが、Snapseedを使えばプロっぽい仕上がりを狙えること間違いナシだ。編集した画像はそのままInstagramやFacebookに投稿できるので、このアプリを味方につけたら “いいね” が倍増するかもしれないぞ!

参考リンク:Snapped (iOS / Android
Report:Nekolas
Photo:Rocketnews24.

レシート買い取りサービス「ONE」がまたまたアップデート! サービス内容まで変える事態にユーザーから不満の声続出

本来のサービスであったはずの「レシート買取」を放置したまま、スマホアプリの『ONE』がまたまたアップデートを実施した。たしかつい先日(2018年7月24日)、バージョン1.4.1をリリースしたばかりなのに、8月3日に1.5.0をリリースした。

これでまたレシートを買い取ってくれる! と思ったら、シャンプー・育毛剤の写真の買取と、アンケートに回答するとお金がもらえることになってる。しかも……アプリの説明まで変わってる……

・レシート買取じゃない

バージョンアップした後にアプリを起動して「買取」の項目を見てみると、レシートの買取に関する項目はなく、株式会社アラン・プロダクツってところのキャンペーンが新しく加わっている。

詳細を確認すると、ヘアケア商品の写真の買取(最大20円)、そしてアンケートへの回答(最大100円)でお金がもらえることが表記してある。

・注意事項

注意事項には、収集した写真とアンケートの回答は株式会社アラン・プロダクツに提供することが記載されている。そのアラン・プロダクツはONEから提供された個人情報を以下の目的で利用するそうだ。なお、以下にある「ヘアラボ(旧ハゲラボ)」とはアラン・プロダクツが運用を行うサービスである。

1.利用者に適した情報、サービスを提供するため
2.利用者へのプレゼントの配送、ポイントの付与のため
3.利用者にヘアラボのサービスに関するお知らせをするため
4.利用者にヘアラボのサービスを安心・安全に提供するため
5.ヘアラボのサービスの改善および新たなサービス等を検討するため
6.ヘアラボのサービスのご利用状況等を調査、分析するため
7.ヘアラボのサービスの広告配信のため

ポイントの付与ってなんやねん。プレゼントの配送ってのも何だか怖い気がする……。なお、今回は買取期間についての情報がある。キャンペーン開催期間は5日、1日の買取上限を設けているそうだ。1ユーザーの買取件数は、写真・アンケートそれぞれ1件ずつとなっている。

・アプリの説明が!?

さて、キャンペーンを行うのはいいのだが、レシートの買取はいつになったら復活するのか? アプリの説明には「アプリの継続のために全力で取り組んでいる」とあり、「お待たせして申し訳ございません」とあるが、具体的な時期については明記されていない。どこかに書いてないのか? そう思って今一度AppStore を見てみると……

ONEの説明が書き変わっている!

「画像を撮ってお金にかえよう」

しかし、アプリのリリース当初はこうだった。

「毎日たまるレシートをお金にかえよう」

もしかして、アップデート連発している間に、利用規約を更新するどこかのタイミングでサラリと変えてしまったのか?

・相変わらず説明不足

不要なレシートを1枚10円で買ってくれるのが魅力だったはず。それが今では……。何でこんなことになったのか? せめて、公式ページで詳しく解説すべきではないのか? と思ってしまう。

私(佐藤)はこのアプリの魅力を失ったと感じているのだが、ユーザーの反応も芳しくない。「先にレシート買取を始めて欲しい」「そろそろ本題に入りませんか?」「当初の目的は、レシート買取なはず」などの声が挙がっている状態だ。この調子だとレシート買取の再開はないのか……。

参考リンク:ワンファイナンシャル株式会社
執筆:佐藤英典
Screenshot:iOS(ONE)

インスタの広告に出てきた「マッチョになれる画像加工アプリ(Photable)」を試してみた結果

シャッシャとインスタ画像をチェックしてたら、突如として表示された褐色のマッチョマン動画。どうやら筋肉を付け足せたりする「マッチョになれる画像加工アプリ」の広告らしい。オレもマッチョになりたいし、インストールしてみっか……

──と、謎のマッチョ画像加工アプリ『Photable』を試してみたのだが、結果としてとてもむなしい気持ちになったので、軽く情報共有しておきたい。

まずは起動直後、いきなり「えーっ!?」という気持ちになった。というのも、バリバリ使うには1年会員(3800円)がかかるそうな。もうこの時点でアンインストールしようと思ったが、『フリートライアル(試用)3日間』があるので続行。

しかし恐ろしいのは、フリートライアル期間中に、iPhoneの「設定」から「登録をキャンセルする」をタップしないと、自動的に1年会員扱いになるとのこと。なにこれ怖い。しかし、きちんと手続きを踏めば大丈夫と見越して続行した。

でもって、まずは自分の自撮り写真を用意。そして、このアプリでできることは……

あらかじめ用意されている腹筋などの筋肉を自分の体にあてがう……だけ。

拡大縮小や回転、透明度の設定はできるので、そこそこリアルな感じで体に馴染むが……

やればやるほど、どれだけ自分の体がタルんでいるのかを見せつけられているような気がして、悲しくもあり、せつなくもあり……

筋肉以外では、ウィッグや、タトゥーなどのパーツも用意されている。さらに、インスタのようなフィルターも用意されているのだが、結果としては……

ものすごく怪しい男になってしまった。

胸筋は自然にできた感もあるが、そのほかは、なんか変。というか、こんなマッチョ加工写真をインスタにアップするなんて、なんだか悲しすぎるし、むなしすぎる。おれ、もうやーめっぴ。ということでアンインストール……の前に!!

「登録をキャンセルする」をしておかなければならない。これを忘れたら自動的に3800円抜かれてしまうからだ。

ちなみに文字で説明すると、「設定」 → 「iTunes StoreとApp Store」 → 「一番上の自分のApple ID」 → 「Apple IDを表示」 → 「登録」 → 「Photable Plus」 → 「トライアル(または登録)をキャンセルする」で、キャンセルできる。

なお、このアプリのほかにも不要な登録サービスがある場合は、上記の「登録」の画面からキャンセルできるので、あらためて自分がどんなサービスに入っているのか確認しておくと良いかもしれない。

サービス断捨離してサッパリしたら、筋トレでもして真面目に体を鍛えよう٩( ‘ω’ )و

参照元:App Store「Photable
Report:GO羽鳥
Photo:RocketNews24.
Screenshots:iOS / Photable

【疑問】レシート買取サービス「ONE」は2週間で再開するはずだったが……どうなったのか?

あれはたしか、2018年6月中旬のことだった。正確には13日のことだ。レシートを1枚10円で買い取ってくれるアプリ「ONE」がリリースされ、その直後に買取サービスが停止してしまい、運営元のCEOは以下のように再開時期について発言していた。

・ワンファイナンシャル株式会社のCEO山内奏人さんの投稿

2週間、、、2週間だけ時間をください、、、絶対戻ります、、、アプリを入れてお待ちくださいませ!」(山内奏人Twitterより)

6月13日の投稿から2週間後は27日。今日は7月4日だから3週間経った。何か具体的なことに関してアナウンスがあるのかなと思ったら、7月2日に山内さんは以下のツイートをしている。

「ぼくは諦めません」(山内奏人Twitterより)

──この投稿からも察しがつくように、まだサービスは再開されていない。また、具体的な再開時期も未定。そのような状況のためか、AppStoreでのアプリに対する評価は当然良いものではない。

・質問を送ったが……

ちなみに、私は同社に再開時期等についての質問を送ったのだが、何も返ってこない。「お待ちください」でもいいから返してくれると安心するのだが……。

参照元:iTunes「one」(2018年7月4日現在、サービスの利用はできない)、Twitter @5otoyam
Report:佐藤英典
Photo:RocketNews24.
Screenshot:iOS(ONE)

お好み焼き食べ放題1000円!『ランチパスポート』のアプリがお得すぎて中国人も炊飯器捨てるレベル!!


腹が減った……。猛烈に腹が減って仕方がない。実は私(中澤)は、ここ数日昼ご飯を抜いている。だってランチを外食するとちょっと食べるだけでも高くつくんだもん。

そんな高いランチを安くする裏ワザがあると言ったらあなたはどうする? お好み焼き食べ放題が1000円! 漬けマグロ丼なんて500円で食べられちゃう!! ここは天国? お腹空きすぎて天国来ちゃったの?

・ペロの声が聞こえる

ランチを抜くようになって1つ分かったことがある。ご飯を食べないと何もやる気が起きないのだ。マジでダルイ。ちょっと横になろう。

……あれ? なんだろう?

昔飼ってた犬のペロの声が聞こえる。

ペロ、僕はもう疲れたよ。


と思ったら、佐藤記者が私を呼ぶ声だった

「星児ィィィイイイ! 大丈夫か!? 一体何があった! 何!? 腹が減っただと!? 俺も腹が減った!! 猛烈に減って死にそうだ! よし、ついて来い!!」

──言うなり、編集部を出ていってしまう佐藤記者。これまで数々の高コスパ飲食店を紹介している佐藤記者なら何か良い店を知っているかもしれない。そこでついて行ってみると……

・謎の食べ放題

やって来たのは新宿歌舞伎町にある『熱狂道とん堀』。なんだ、以前の記事で紹介したことがある店じゃん。そう思っていると、店員さんに佐藤記者が何かを耳打ちした。それを受けて、レジの奥から謎のメニューを持ってくる店員さん。

そのメニューにはこう書かれていた。「お好み焼き もんじゃ焼き 食べ放題1000円」と! ファ!? こんなメニュー初めて見たんですが!! 1枚800円くらいする店もあるお好み焼きが、食べ放題で1000円ってマジかよ!

このオッサン、何か悪いことでもやってるんじゃないだろうか? それか、ワンドリンク注文必須でそれがめちゃくちゃ高いとか? 不安に思う私をよそに、お好み焼きを焼き始める佐藤記者。

佐藤英典「さあ食え! 今すぐ食え!! じゃないと俺が全部食うぞ! うおおおおおお!! 食欲が俺を越えていくゥゥゥウウウ」


──焼きあがったものからガツガツかき込み出す佐藤記者。やっぱりペロかな? そんな佐藤記者を横目に私もお好み焼きを食べる。ウマイ。

・裏で何やってんの?

結局、7枚以上食べてしまったが、会計は確かに1000円ポッキリだった。もちろん、ワンドリンク制ということもない。何コレ? 天国ですか? 最後に店員さんにスマホを見せる佐藤記者。さっきからコソコソ店員さんと何やってるんスか? 裏取引ですか?

佐藤英典「ランチクーポン本『ランチパスポート』のアプリで値引きしてもらった。この店でお好み焼きが1000円で食べ放題できたのはこのアプリの力だ」

──佐藤記者によると、月額380円の『ランチパスポート』のアプリで配布されている値引きクーポンを使用して今回の高コスパ食べ放題を実現させたという。よかった……悪いことしてるわけじゃなかったんだ。なお、本アプリには他にも以下のような飲食店が掲載されている。

・掲載されている飲食店

『串家物語 新宿東宝ビル店』 ビュッフェスタイルの串揚げランチ1620円から1728円 → 1080円
『新宿駆け込み餃子』 肉汁焼き餃子Wランチ(10個)930円 → 500円
『二丁目つけめん GACHI』極鶏ラーメン750円 → 540円
『プロント北参道店』小海老のトマトクリーム790円 → 500円
『BURGER’S BASE』B.J.Cバーガーセット1580円 → 1000円
『板前バル』月見ねぎトロとしらすの五色丼850円 → 500円
『SUBWAY 東京オペラシティビル店、新宿野村ビル店』チーズローストチキン ドリンクMセット700円 → 540円
『うま煮や』マグロの漬け丼定食756円 → 540円
※2018年7月3日時点の情報のため掲載店舗やメニューは変更になる場合があります

──などなど89店舗以上。中には500円以上値引きされるものもあり、1食食べただけで月額の元が取れるものも多い。お買い得すぎんだろォォォオオオ

さらにさらに! 本アプリでは、2018年7月1日から『レシートdeキャッシュバック』もスタートしている。レシート1枚あたりのキャッシュバック金額が最大200円と大きいので注目だ!

ランチをお得に食べられるだけでなく、「カレーハウスCoCo壱番屋」「大阪王将」「かっぱ寿司」など人気店の対象メニューのレシートをアップロードするだけで、毎月キャッシュバックももらえるランチパスポートアプリ。中国人も炊飯器捨ててアプリをダウンロードするレベル!!

というわけで、さっそくダウンロードすることにした私。クーポンが携帯のみで完結するところも手軽で使い勝手が良い。お昼ご飯にコスパを重視する方はぜひ!

参考リンク:ランチパスポートレシートdeキャッシュバック
執筆:中澤星児
Photo:Rocketnews24.