Chinese artist transforms herself into 2-D masterpieces with only the use of makeup【Video】

See the Mona Lisa and another Renaissance-era classics come to life…in vivid 2-D! 

China seems to be producing a number of talented makeup artists in recent years. From my own Chinese students with impeccably fashionable Instagram accounts who dream of someday owning makeup companies in New York City to the internet-based makeup celebrity artist with a penchant for blurring ethnic boundaries by turning herself into Western celebrities, there’s now another artist on our radar who seemingly transcends spacial dimensions.

The 27-year-old artist in question is known as Yuya Mika online. She already had a sizable following on social media platforms such as China’s Sina Weibo, mostly due to her well-crafted celebrity impersonations. On a recent day, one such fan noticed Yuya bore a resemblance to Leonardo da Vinci’s masterpiece the Mona Lisa (1503-06) and jokingly challenged her to transform into the painting…a request which she then followed through with all too happily. See her incredible artistic process captured in the following video.

▼ Yuya apparently began working at 10 a.m. and finished around 4 p.m. for this recreation of the Mona Lisa.

It’s almost eerie how she managed to so faithfully recreate little details in the painting, including the shadows surrounding her eyes and the small tilt of her mouth. In fact, if we didn’t know that Yuya was a living, breathing human being, we’d be completely spooked to see her eyes glance to the side as they do at the end!

Once she uploaded this video to YouTube, the rest was history. The incredibly positive global reaction prompted her to then upload a second video in which she transforms herself into another earlier da Vinci classic, Lady with an Ermine (1489-90):

We’ve got to hand it to Yuya–Mr. Sato could stand to learn a lot from her in regards to some of his own 2-D character transformations

Sources: YouTube/YUYA MIKA, Sina Weibo/@YUYAMIKA, Weibo (Chinese)
Featured image: YouTube/YUYA MIKA

【意味不明】ラーメン屋に入ったら日本酒50種類が飲み放題だった / さらに餃子&から揚げが食べ放題で全男子歓喜! 東京・神保町「蟻塚」

最近増えているのが、日本酒飲み放題のお店だ。冷蔵庫に入った数十銘柄の日本酒を自分で取り出し、好きに注いで飲むことができる。日本酒好きにはたまらないサービスである。私(あひるねこ)も大好きだ。

さて、変わった日本酒飲み放題のお店があると聞いて、東京・神保町までやって来た私。しかし、指定された場所は、なぜかラーメン屋だった。何でやねん。しかも餃子・から揚げが食べ放題なのだという……。ちょっと何を言っているのか分からなかったが、とりあえず入ってみたぞ。

・日本酒と聞いて行ってみたら……

さかのぼること数時間前。当サイトの技術担当・カワラノから私にこんな連絡があった。

「面白い日本酒飲み放題のお店があるから行こう! 〇〇の住所に現地集合で。お腹を空かせて来てください」

へ~、どんなお店だろう! 神保町駅を降り、ワクワクしながら歩くこと数分。辿り着いたのはなんと……

ラーメン屋だった。

は? この「蟻塚」というお店、どう見てもラーメン屋である。入口に食券機が置いてあるし、なにより看板に思いっきり「ラーメン」と書いてありますがな。どういうこっちゃ。

・ここで合っているのか?

おお、哀れなカワラノ。40を目前にして、ついに頭がおかしくなったのだろうか? そんな男が技術担当で当サイトは大丈夫なのか? 店先で真剣に転職を考えていると、遅れてやって来たカワラノは、私を連れ構わず中へと入っていく。

・衝撃のコース名

ちょっと待ちなさいって! やべーヤツだと思われますって!! ……ところが。結論から言おう。こちらはラーメン屋であることは間違いないが、同時に日本酒飲み放題もやっていたのである! その名も……

『時間無制限日本酒飲み放題&から揚げ餃子食べ放題、〆の半ラーメン付き5000円コース』

マジか。マジかこれ。なんでも2階に日本酒の冷蔵庫があるらしい。2階席の人はセルフ飲み放題で、1階席の我々は、その都度注文して店員さんに瓶を持って来てもらうシステムだ。ちなみに1階は禁煙、2階は喫煙可である。

・酒池肉林

こうして、カウンターではお客さんがラーメンをすすっている中、我々のテーブルでは狂乱の日本酒祭りが幕を開けた。全50本、日本各地の様々な銘柄が揃っており、純米大吟醸など良酒も豊富。これらすべてが飲み放題なんて、胸が躍るぜよ。

そして同じくらいヤバイのが、餃子&から揚げ食べ放題である。餃子はにんにくとシソの2種類があり、出来立てを持ってきてくれるのでパリッとウマい。

・食べ飲み放題のクセがスゴイ

そしてから揚げは……何だこれデカッ! 1つ1つがすごいボリュームである。それにしても日本酒飲み放題かつ、餃子食べ放題かつ、から揚げも食べ放題なんて情報量がハンパではない。それぞれの主張が強すぎてクラクラしてくるぞ。ただただ最高。

しかもこの食べ飲み放題、23時のラストオーダーまで時間無制限ときた。殺す気かよ。しかし、そんな私を横目に料理がなくなり次第すぐ追加注文をする食獣・カワラノ。最終的に何周したのか、日本酒の影響もあり私も記憶がない。

・ラスボス

ああああ~飲んだ。飲み申した。そして食べたわ~。カワラノさん、ここスゴイっすね! と言いかけたところで〆の半ラーメンが登場。嘘だろカワラノぉぉぉおおおお!!

まあ、完食したがな。カロリー? んなもん知るか。ここでテンションが上がらないヤツは男じゃねえ! 餃子とから揚げを死ぬほど食べて、日本酒を浴びるほど飲みたいなら「蟻塚」へ行くべし!! 現場からは以上である。くれぐれも予約を忘れないよう頼むぞ。

・今回ご紹介した飲食店の詳細データ

店名 蟻塚
住所 東京都千代田区西神田2-1-11 ミサワビル1F
時間 11:00~翌0:00

参照元:蟻塚
Report:あひるねこ
Photo:RocketNews24.

【衝撃】ネットで彼女募集したら彼女ができたので両親に紹介してみた結果


嵐とはいつも突然やってくるものである。ゴールデンウィークも差し迫った4月の末、私(中澤)の元に1本の電話がかかってきた。携帯の画面に表示された名前は大阪に住んでいるオカン(お母さん)。

オカンはこう言った。「ゴールデンウィーク東京行くんやけど」と。東京行くんやけど……行くんやけど……くんやけど……だからなんだ!? 一瞬そう思ったが、これは良い機会なので彼女を紹介することにした。

・ネットで彼女を募集

人生で2回しか彼女ができたことがない私は、2018年で36才になる売れないバンドマン。気づけば役満の地雷物件である。もう一生このまま彼女できないんだろうなと覚悟していた。死のうかな

そんな私がネットで彼女募集したところ、髪の毛が貼り付けられたヤヴァイ手紙が送られてきたり、カナダ人相手に失恋したり、すったもんだがありながらも彼女ができたことは以前の記事でお伝えした通り。生きる

・親に彼女を紹介してみよう

このタイミングで親が東京に来るのも何かの縁かもしれない。というわけで、そんな彼女・子安辺美々さん(仮名)を両親に紹介してみることにした。だが、前述のようにほぼ彼女ができたことがないため両親にまともに彼女を紹介したことがない。反応が気になるところだ。

会うのを拒否られたり、グチグチ言われたらどうしよう。そんな想いを抱きつつ電話越しにオカンに伝えてみたところ……

オカン「あら、そう。分かりました」

──と素っ気ない返事。もう36才だし、ちょっとご飯食べるくらいだからこんなもんなんだろうか? 私が「親に彼女を紹介する」ということを重く捉えすぎていただけなのか?

・どこで食べよう

ともかく、そうと決まれば考えなければいけないのが場所だ。集合してから行列に並んだりすると、待っている間の空気が微妙になりそうである。予約するにしても、良い店すぎると「ちょっと夕飯」という気軽な雰囲気じゃなくなりそうだ。

そんな諸々を考えた結果、池袋にある小さい大衆居酒屋『ずぼら』を予約することに。1階はカウンターのみ、2階3階に6畳くらいの和室があるこの店なら、アットホームな雰囲気で夕飯が食べられるだろう。そして、当日

・待ち合わせ

池袋で待ち合わせた私たち。オカンと連絡を取りながら、美々さんと共に待ち合わせ場所に向かう。そんな時、遠くの闇夜に人間サイズの黄色い何かが見えた。ひと際目立っているけどアレなんだろう

近視の私は眼鏡をかけていても夜の見通しが悪い。近づいていくにつれて輪郭がハッキリしてくる黄色い物体。あ、あれはまさか……

オカンだ! オカンは真っ黄色の地に黒いラインのようなチェックが入ったド派手なジャケットを着ていた!! 伊勢丹の紙袋みたいな柄や! めちゃんこ気合い入れてるゥゥゥウウウ!!

オカンがジャケットを着ているのさえほとんど見たことがない私。さらに、そのジャケットが伊勢丹の紙袋みたいだったため、思わず叫び出しそうになったが、そのままリアクションをするとオカンが傷つくかもしれない。何しろ、おそらくこれはオカンの最近の一張羅だ。

に、似合うやん

できるだけ平常心を保ちつつ、伊勢丹の紙袋……いや、オカンと合流。だが、おかしい。そこにはオカンと兄しかいなかったのである。そう、オトン(お父さん)の姿が見当たらないのだ

・後ろから声

オカンいわく、オトンは待ちきれずに私を探しに行った模様。そういうせっかちな部分があるコテコテの大阪人がオトンである。と、その時後ろから突然怒鳴られた。「電話出んかい!」と。明らかにオトンの声だ。「ごめんごめん」と振り返ったところ……

タキシード着てるーーーーーーー!? 生半可なスーツではないピシッと糊の利いたタキシード姿のオトンがそこにいた。冠婚葬祭以外でスーツ着てるの初めて見た。こっちも気合い十分!

・よそ行きの顔

ちなみに、兄は白Tに色あせたGパンだった。そんな謎の集団を引き連れて大衆居酒屋の「ずぼら」へ。和室に落ち着くなり、美々さんにお土産で高級そうな箱菓子を渡すオトン。完全によそ行きの顔である

時間が経つにつれ、お酒も入り夕飯会は飲み会に。仕事について語るオトンに、私の子供の頃のことを語るオカン。興味津々の美々さん。「サンシャイン60~オカンとオトンと時々美々さん~」という感じで会話が進んでいく。もう勘弁してつかあさい……。
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・東京の空

結局、さして気まずくなることもなく、2時間弱くらいで飲み会はお開きに。こうして、人生で初めての親への彼女紹介は幕を閉じたのだった。なんだかドッと疲れた……。

帰り道、星の見えない東京の空。「音楽でプロになる」と半ば強引に上京して10年余り、何度この夜空を見上げため息をついたことだろう。手が届かない遠い星。でも、今は隣を歩く人がいる。握った手は温かく私の手を握り返した。

執筆・イラスト:中澤星児
Photo:Rocketnews24.

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Police officer caught smelling coworker’s shoes, Department: “sniffing shoes is not illegal”

To protect and serve and occasionally smell women’s shoes.

On 18 May a 30-year-old officer turned in his badge and gun after he was caught on camera sniffing the shoes of a female officer whom he fancied.

In February of this year the officer in question entered an office of the Echizen Station in Fukui Prefecture in the middle of the night. He was on duty at the time and managed to get a master key for the station which he used to access the office.

While inside, he tracked down the shoes and other personal belongings of a female colleague and proceeded to smell and caress said items. Little did he know that someone had installed surveillance cameras in the building which caught the lovelorn lawman red-nosed.

▼ What was probably going on in his mind
during the secret sniffing sessions.

When confronted, he wasted no time confessing his transgression, and facing trespassing charges he was given the option of voluntarily resigning from the force. The Fukui Police issued a statement saying, “Although the act of sniffing shoes is not illegal, it is inappropriate for an officer of the law.”

While an open and shut case in itself, there were still many unanswered questions that left readers scratching their heads.

“What the hell?”
“I know its wrong to laugh but….”
“The guy has a fetish, self-control is not an option.”
“Everyone has their thing, police officers are not different.”
“I also want to smell the things of my favorite lady. Good to know it isn’t illegal.”
“Does her shoes really smell all that different from anyone else’s?”
“Why is the Fukui Police addressing the shoe smelling and not the unlawful entry in their statement?”
“Isn’t this sexual harassment?”
“Creepy… and why isn’t it illegal to smell and touch another person’s things?”

Indeed it does seem like there ought to be a law against smelling another person’s shoes along the lines of trespassing or harassment. Perhaps the Fukui Police felt the crippling embarrassment of getting caught doing something like that was punishment enough and decided to just send him packing instead of pressing charges.

In addition, this former officer with an overactive olfactory system will now have to explain to future potential employers why he resigned from the force at the tender age of 30. Luckily, smells are a big industry these days and that includes the odors of the fairer sex, so he may just land on his feet yet.

Source: NHK, Hachima Kiko
Top image: Pakutaso
Insert image: Pakutaso

ポケモンGOで怪奇現象…新宿御苑をさまよい続けるカイリューの謎に迫る

おかしいな〜おかしいな〜こわいな〜。まだ夏まで時間があるというのにおかしいな〜。何のことかいうと、ポケモンGOで怪奇現象が起きているのである。しかも、場所は東京・新宿。たくさん人がいる都会にもかかわらず、ひっそりと怖いことになっている。

約2年前のリリース当初、「ピカチュウの巣」として多くのトレーナーが押し寄せた新宿御苑。さすがに今は落ち着いたが、その中で人知れずさまよい続けているカイリューがいる。これは一体どうしたことだ……ということで謎に迫った。

・さまよい続けるカイリュー

記者がさまようカイリューに出会ったのは、太陽の光が出ている昼下がり。ランチを食べたあと、散歩がてら御苑付近でポケモンGOを起動した時だった。木漏れ日の中を歩いていたら、屋根が低い状態で空席がありそうな青いジムを発見! しかも、自分のチームと同じ色ときた!!

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ここでやるべきことはひとつ。ハイエナのごとく席をもらい、ポケコインをゲットである。御苑内の自然を楽しむ周囲を尻目に駆け寄り、ここぞとばかりに自分のポケモンを置こうとした。……ところが!

何度タップしても「カイリューのいるジム」は反応せず、ずっとカイリューがフワフワし続けているだけなのだ。な、なんぞこれ……! そしてジムを指す場所はコレと言って何もなく、草木があるだけ。うむむむむむ……

・問い合わせてみた結果

しかも、周囲をマップで確認したら御苑内にある他のジムも屋根が低くなっている様子。もしかしたら凍結されている……?

ということで新宿御苑管理事務所に真相を聞いてみることにした。ナイアンティックにジム凍結を申請したのだろうか。んで、気になる返答はというと……

「当方からナイアンティック社に申請したものではございません」

とのことで、なんとまさかの申請なし! では、いつくらいから凍結されているのだろう。続けて聞いたところ……

「今回のジムの凍結についてはお問い合わせで初めて知ったものでして、当方では関与しておりません」

これまたなんと! どうやらいつの間にかジムが凍結されていたとのことだった。入場が有料であること、また夜間は閉まることからナイアンティックが事前に配慮したのだろうか。

24時間さまよい続けている御苑のカイリュー。最後に置かれたポケモンがカイリューだったからなのか、もしそうだったら置いたトレーナーのもとに戻ることができたのか。そのあたりも気になるところだ。

ちなみに御苑内のジムは、カイリューの他にもオムナイトなどもさまよい続けている。怪奇現象ではなかったが、真実を知るとちょっぴり切なくなった。元気にしているのか、たまには散歩がてら様子を見に行こうと思う。

Report:原田たかし
Photo:RocketNews24.
ScreenShot:ポケモンGO (iOS)